会 社 名 株式会社マドンナ・ワークス
設 立 年 月 日 2018年10月1日
代 表 者 石本史子
主 な 事 業 内 容 1 情報機器、システムを媒体とする業務代行
2 テレワークに関するコンサルタント業
3 ライフワーク支援のための情報提供サービス など
主 な 取 引 銀 行 第四銀行、三条信用金庫、ゆうちょ銀行
顧 問 弁 護 士 篠原・森法律事務所
従 業 者 数 15名(業務委託含む)
代表取締役社長
石本 史子
1979年生まれ、新潟県出身。ISMS審査員補。
慶応義塾大学文学部卒業後、都内イタリア食材営業や国の機関の事務職、日本およびイタリアでの接客業、語学講師、ラジオパーソナリティ、施設運営など幅広い職種を経験しながらスキルアップ。
その中で、ママになっても様々なスキルを持った人たちと多数出会う。
出産を経て、「女性がもっとのびのびと働けるカタチを作りたい」と起業。
起業後も出産しながら、パソコンと腕一本で会社をマネージする。
現在、オンライン秘書業務や団体事務局業務、基盤システムの総入れ替えなど、企業の様々なリソース不足にお応えするべく、全国のリモートワーカーさんと協同で活動中。
本当はもっとできるのに、自分で蓋をしてしまうのはもったいない。
人も会社も、まだ使い切っていない力を持っています。
「できない」と決めるのではなく、
やってみることで、眠っていた力は動き出し、
思ってもみなかった未来が拓けていく。
内にある力を閉じ込めたままにせず、
もっと自由に、もっと遠くへ進んでいきます。
私たちは、どんな人も、肩書きや年齢、性別、置かれた環境にかかわらず、力を発揮し、その人らしく生きられる社会を目指しています。
「自分らしく生きる」とは、挑戦することも、立ち止まることも、自分で選べること。そして、自分の選択に納得し、自信を持ちながら生きられること。
毎日に彩りや充実感があり、「生きていてよかった」と感じられること。
そんなウェルビーイングな状態こそ、私たちが考える豊かさです。
人は、自分らしく生きられる時、本来持っている力を発揮することができます。
そして、その力は誰かと競うためだけではなく、支え合うためにも使うことができるはずです。
あなたも私も幸せに。そのために、互いを認め合い、高め合う。
そんな前向きな連鎖が社会のあちこちで生まれていくことを願いながら、私たちはまず半径5メートルの身近な場所から、このビジョンを体現していきます。
本ミッションは、皆様の可能性を解き放つために私たちが果たす「理解・伴走・実現」の約束を表しています。
単に業務をこなすのではなく、お客様の状況や想いに深く寄り添い、体温のある関わりを大切にすること。失敗を恐れず挑戦できる安心感のもと、次の一歩へ力強く伴走すること。そして、一人ひとりの「やってみたい」という着想を、実務的かつ創造的なアプローチで現実に使える形へと導くこと。
私たちはこの姿勢を通じて、皆様が思い描く未来を共に実現していきます。
この5つのコアバリューを日々繰り返していくことで、ビジョン、ミッションの実現していきます。